いけたもの

理屈抜きに心惹かれ、見る人の心に届く花をいけることの他、華道では、高度な技術を学び、繊細な表現を稽古することを継続して行っております。一年に一度咲く花に毎年向き合います。毎回新たな発見があるのは、有機体を素材に作品をつくるいけばなならではの醍醐味です。

 

2016年
・SO新潟開会式会場挿花(朱鷺メッセ)
・新潟市ウラジオストク市姉妹都市提携25周年文化交流記念事業

2017年
・水と土芸術祭2017市民プロジェクト
・新潟市国際交流補助事業
・ロシアにおける日本年2018(ウラジオストク)

 

 

 



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